美容業界に転職した結果

一般事務職から美容業界の事務職への転職

これまで私はずっと事務職をしていました。
それも悪く無かったのですが、毎日が同じローテーションでメリハリはなかったのは事実です。
あるとき韓国に旅行へ行ったときに友人が整形手術したいと言い張って聞かなかったので、美容業界が発達している韓国の整形外科へ訪れました。
不安だからと一緒に付き添いをしていたのですが、思った以上にきらびやかなところでした。
ただ付き添いの私に対しても優しい言葉を掛けてくれたのを今でも覚えています。
医師免許もないので整形外科医としては働けませんが、美容業界に事務職として勤めるのは可能です。
その場所で真のホスピタリティを学んだ私は帰庫して早速転職活動にいそしみました。

今日から社会人で、将来美容外科で働きたいからオペ希望出してたけど通らず…😭

— 윤/🦊目の下脂肪再配置DT中 (@beauty_dialies) 2019年4月1日
最初は全く異なる業界からの転職ということで面接官からはいぶかしがられましたが、韓国で感銘を受けたエピソードをしたらどの面接官も食いついてきました。
驚くことに美容業界に働く事務員はかつてエステを経験した人がほとんどを占めているとそこで知りました。
いくつもの企業に応募しましたが、最終的に私が選んだのは全国展開しているチェーン店です。
圧倒的な物療があるのはもちろんですが、少しでもたくさんのお客さんを安心させたいと思った私は迷わずその企業の事務員になることに決めました。

一般事務職から美容業界の事務職への転職 : 無事転職したが知識が無いため勉強の日々 : 商品開発のプロジェクトリーダーを任され充実 : 美容専門の転職サイトが便利に利用できました